スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

余り夢の内容を覚えていることはないのだが・・・。

  • 2008/03/15(土) 07:31:42

長く寝ると身体が痛いので、睡眠時間自体は短い。
かなり遅くまで本を読んでいて、ぐっすり眠るし、朝は結構早いので夢はほとんど見ない。
しかも頻尿の気もあるので、夢など見ていると本当に寝る時間がなくなる。

でも昨日は朝方トイレに言って後に、朝の二度寝の中で夢を見た。
これがスパイ映画もどきの痛快さで、その内容まで細々と細部まで覚えていた。

夢の中で、私は旅行者なのだが、その旅行を契約する時に、
「困った時には、必ずお電話を!!」と念をおされた。
電話をといっても携帯を持たないので、連絡のとりようがないなと思ってて入ると事件が起こった。

私は拳銃を所持している、それもリボルバー式の古いコルトを・・・。
当然、ある国の入国審査で手荷物を検査され、そのことを咎められる。
この場所はアフリカの草原のような広々とした国だった。まわりに沢山の人々が群れ集っていた。
拳銃の所持許可はあるので、堂々とはしているつもりだった。
別の場所に連れて行かれてあわや尋問かという不安になっていた時に、何故かエージェント風の人物が登場。
そして曰く、
「あれほど電話を下さいと言っておいたのに」と強く非難され、「いいですか、今回は逃げますよ、相手が悪い。まともな交渉ではどうにもならない」とのたまう。

しばらく見ていると彼は、屋外で遊んでいた人物等を買収したのか、大量の人々が押し寄せてきた。
その隙に私たちは逃れた。
その前だったか後だったか、彼等エージェントが、いろいろな手口で逃がしてくれる映像が出てきた。
これらは一つ一つ面白い手口でした。
多分、私が過去に見た映画の寄せ集めではあるのだろうが・・・。

なんとも愉快な話で、これは夢物語だった。
こんなのは時々見ると楽しいし、覚えているとなおいいのだけれど。

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。