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感心するカスタマープレビュー。

  • 2008/07/06(日) 07:25:29

<自虐の詩のDVD“プレミアム・エディション”>
DVDjigyaku.jpg

中谷美紀さんの名前をブログに冠している割には、近頃話題が少ない。
いつものことではあるのだけれど、この『自虐の詩DVD“プレミアム・エディション”』を買い求めた。

年取って縁側にひとりぼっちで、ぼーっとしている時などに観ようかと買った。
例によって封は開けずにとってある。観るのは別のを観る。
“なんてせこいのでしょう”などと考えていたら、上記アマゾンのページにこのDVDのカスタマープレビューが書かれてあった。
全部で23件も・・・。
一応みんな読んでみた。結構皆様評価が高い。
長々と持論をぶっているものから、鑑識眼の高いものまで様々だけれど、皆様凄い入れ込みだ。

良い映画だったモノネ。
面白いものは、みんなが面白く感じるものです。

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この記事に対するコメント

最近、中谷さんの情報がほとんど入ってこないですね。いかがお過ごしなんでしょうか。

『自虐の詩』を見てふと気づいたのですが、イサオが足を洗うために指を詰めますが、エンドロールで、浜辺で赤ちゃんを抱くときには指がありました。ホントに指を詰めたわけではないので、あって当然なのですが、感動の場面でそんなところに目がいってしまいました。

ちょっと前、NHKで堤監督の特集をやってました。
就職したての頃、全く使い物にならず、電柱扱いされてたことや奥さんを病気でなくしたこと、などなど。
飄々とした感じの方ですが、彼の人生もまた映画のようでした。
映画監督は皆長い下積みがありそうですが、ポッと芸能人が監督をしたりします。
あれは実は宣伝みたいもので、実際はプロデューサーや助監督、カメラマンなんかが全て創ってるんでしょうねぇ。

  • 投稿者: くま当番
  • 2008/07/07(月) 09:30:41
  • [編集]

これは気づきませんでしたね

そうでしたか、画面の隅々までみているつもりでしたが、
見ているのは“中谷美紀”さんのほうがしゅなので・・・。
あまりネタがなく、いけません。

  • 投稿者: 光ちゃん
  • 2008/07/08(火) 08:31:43
  • [編集]

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