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今更ながらに、“プレスリー”には脱帽です。

  • 2008/08/09(土) 07:12:12

アナログ音源を簡単にデジタルにして、iPodで聞けるようになった。
古いレコードの“エルビス・プレスリー”は見事に甦った。こんなにしなくても“プレスリー”は、沢山のCDがあるのだけれど・・・・。

好き嫌いは大いにあるだろうけれど、私は今更に偉大な歌手だと思っている。
なんとも真似の出来ない発声や歌声、バラードからロックまで見事に歌い分ける才能、それらは今も色あせることはない。二度とこのような歌手が現れることはないだろう。

<Elvis Presley - Love Me Tender>

とても長いお顔とリーゼントの髪、実にお若く美しい頃のプレスリー。

感心させられるのは、米国では彼のファンは未だに多く、お亡くなりになって今年の八月十六日で三十一年になるわけだが、しっかりした“プレスリー”のHPがある。
偉大な業績であり、アメリカの大いなる遺産であるのだろう。

さすがに私もこの年になると、ロックは聴かないがゆるめのバラードの曲は懐かしく、豊かな気持ちにさせてくれます。そういえば古い曲だけでなく、他人様の楽曲も彼なりに上手に“プレスリー”風として歌ってくださるものが好きですね。
中でも“Simon and Garfunkel”の曲であった『Bridge Over Troubled Water』などはとても気に入ってますね。

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