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せっせか、せっせかやっている事。

  • 2008/09/24(水) 17:32:29

<結局使わなくなった「iPod nano」>
雑iPod02
八月に、「することもなく、暇にあかせて・・・。」というタイトルで一生懸命“iPod nano”をさわっていた話を書いた。
でもやはり4GBでは、容量が小さくしかもディスプレーが小さくて役にたたなかった。
しかも新型の“iPod nano”が出てきました。
結局は“iPod classic”を復活させる事にした。
これも新型は120GBとなっているようだが、そんなにはいらないね。

私が使っているのは80GBのほうだが、それでも空き容量は55GB近くある。
元の実質容量が75GBとしても、20GBくらいしか使っていないことになる。
せっせか、せっせかいろいろ詰め込む材料を探しては入れているけれど、これが満杯になる事は、私の一生より先かも知れないと思うくらいだ。
音楽が2000曲ちょっと、ムービーがほぼ220本、それにオーディオブックの中に古典落語が20話ほどであります。

音楽は三分の一はオールディーズ、別の三分の一がジャズとクラシックと演歌(?)、後の残り比較的新しい雑曲。誰かが拾って聞いたら、年齢がばれるようなもの。
このオールディーズ(言い方が気にくわないが)、或いはスタンダードナンバーは、なかなかアルバムアートワークが入手できない。
暇にあかせてネット上で拾ってきては、貼り付けている。
なんにも役にたつわけではないが、“Cver Flow”で表示させるときに、音譜マークの味気ない画面が出るのが気に入らない。

ニール・セダカ、ポール・アンカ、ボビーライデル、ジーン・ピットニー、そしてiPodに映っているコニー・フランシス等々。数え上げたらきりがないくらいだ。
私にとっては昨日の友のような存在であります。

<懐かしく可愛かった『ボビーに首ったけ』(マーシー・ブレーン)>
雑marcieblane

『ボビーに首ったけ』(マーシー・ブレーン)なんかのジャケットを見つけたときには感動だったなあ。
こんな古い曲は、クリックすればすぐ聴けるってわけじゃないから、今の人は誰も知らないだろうね。
古き良きアメリカ、英語を覚えたのもこんな音楽で、実にメリハリ合って解りやすい英語でしたねえ。

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