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もしもお茶にでも誘われたら・・・

  • 2007/06/26(火) 19:36:33

お茶を飲みに誘われたら、一緒に行っても良いかなと思える女優さんは、マリサ・トメイアシュレイ・ジャッドのお二人が良い。(自分勝手に思っていることだから・・・)

<野性味と都会的さを混在して持っている女優>
20070625073815.jpg

マリサ・トメイのこの辺りの映画は、ほとんど見ている。


オンリー・ユー(1994)
ザ・ペーパー(1994)
忘れられない人(1993)
いとこのビニー(1992)
堕ちた恋人たちへ(1992)
チャーリー(1992)
オスカー(1991)


<こんな風に笑顔を向けられると良いだろうなあ>
20070625073856.jpg

アシュレイ・ジャッドは、この辺りを見ているので、時間の繋がりとしては重なりがない。

氷の接吻(1999)
ダブル・ジョパディー(1999)
サイモン・バーチ(1998)
コレクター(1997)
ノーマ・ジーンとマリリン(1996)
評決のとき(1996)


このお二人が競演した『恋する遺伝子(2001)』をDVDで見た。
主演はアシュレイ・ジャッドで、彼女の恋をサポートする友人として、マリサ・トメイが出ている。
内容はたわいない恋愛ドラマなのだが、この二人がいい大人のはずなのに実に可愛い。チョイ悪なヒュー・ジャックマンももみあげを短くして、端正な普通の男として出ている。

アシュレイ・ジャッドが照れて、チアガールを演じるところなど本当に可愛い。
この二人のお名前が、風変わりなのもちょっと気に入っている要因にひとつだろう。
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