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今年もやってきました『東京国際映画祭』の季節

  • 2007/08/29(水) 07:17:09

とてもご親切いただいている方から、ご丁寧な情報を頂戴した。
今年の『東京国際映画祭』の「特別招待作品」部門ラインナップに、中谷美紀さんご出演作品が二本もあります。

「特別招待作品」部門

『自虐の詩 Happily Ever After』
[監督] 堤 幸彦
[キャスト] 中谷美紀/阿部 寛

『シルク SILK』
[スタッフ] 監督:フランソワ・ジラール
[キャスト]  マイケル・ピット/キーラ・ナイトレイ/役所広司/中谷美紀


私にとっては、凄いことで、最高の気分なのだが、まあ他の人には関係ないと言えば関係はないな。どうもミーハーなファンであるだけに嬉しい。

東京国際映画祭で上映された中谷美紀さんの出演作品

第 8回 BeRLin (アジア秀作映画週間)
第15回 壬生義士伝(特別招待作品)
第17回 約三十の嘘 (特別招待作品)
第17回 ホテル ビーナス (SMA FILMS DAY)
第18回 力道山 (特別招待作品 クロージング)
第19回 7月24日通りのクリスマス (特別招待作品)


この近年、毎年お顔を出していらっしゃるので、これは見事な女優さんの部類に入れても恥ずかしくないのでは・・・・

で、『東京国際映画祭』に行けるのかというと行けない。
地方でたんに喜んでるだけですなあ。
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この記事に対するコメント

確かに東京国際映画祭なんてものは、地方に住んでると別次元の出来事ですな。
国際と言うからには、海外メディアも取材するのだろうけど、そこに6本も出演映画が紹介されるとは、すごく嬉しいと思うのは、やはりただのミーハーですが、何か問題でも(-.-;)y-~~~
ただ、特別招待作品という言葉が気になるなあ。

蛇足ながら付け加えさせていただきますと、中谷さんは現在、来秋公開予定の、『しあわせのかおり』という映画の撮影中です。

  • 投稿者: くま当番
  • 2007/08/29(水) 18:23:36
  • [編集]

新たな情報いただき感謝です。

くま当番さま、新情報ありがとうございます。
『しあわせのかおり』ですか?どんな香りがするのでしょう?
私もそこそこに幸せですから、良い香りがしているのでしょう。
自分では気づいておりませんが・・・・
とにかく楽しみです。
“東京国際映画祭”の開催中に、私は東京に居るには居るのですよ。
でも、この“東京国際映画祭”の情報より先に立てた予定があるので、見に行くことがかないません。残念です。

ところでコメントいただいた文面の「そこに6本も出演映画が紹介されるとは、・・・」って、もしかして私の本文からですか?
上映されるのは、『自虐の詩 Happily Ever After』 と『シルク SILK』 の二本のはずです。
私が書いていた六作品は、過去の映画祭で上映されたものです。書き方が悪くて申し訳ないです。

  • 投稿者: 光ちゃん
  • 2007/08/30(木) 09:45:29
  • [編集]

こちらこそ申し訳ないです。
これまでに6本も紹介されているとは、と言いたかったのですが…どうも文章力が乏しいもので。
恐縮です。

  • 投稿者: くま当番
  • 2007/08/30(木) 18:44:19
  • [編集]

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